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事業者様向け省エネ提案@





自家消費型太陽光発電+蓄電池

パッケージモデル企業 例

●業種:製造業      ●所在地:山口
●契約種別:高圧電力A   ●契約容量:81kw
●電気消費量:195,02kwh/年
●年間電気料金:383万円
●電気料金:基礎料金1,200円,使用料13.67円
●電気料金単価:19.2円(再エネ賦課金、消費税含む)
●電気使用比率:動力・熱源50%,電灯・コンセント25%、その他25%


導入費用
経済メリット
備考
1.太陽光発電

(25kwシステム)
450万円(税別)
約52万円(年間)
●自家消費削減額
●非化石価値
●サーチャージ節減分
2.蓄電池

(13kwh)
200万円(税別)
約11万円(年間)
●夜間充電昼間使用
●基本料金削減
●BCP価値
3.EMS

(室外機3台制御)
70万円(税別)
約17万円(年間)
●電力ロス削減
4.LED証明

15灯(水銀灯代替)
75万円(税別)
約26万円(年間) ●照明電気料金削減
5.新電力
0万円(税別)
約19万円(年間)
●電気料金単価削減
合計
795万円
125万円




1.太陽光発電





 ・太陽光の発電の電気を使用することにより、電力購入量を大幅に削減。

 ・企業の社会適責任(CSR)の「環境保護」に大きく貢献。

 ・設置屋根の遮熱などにより、屋根を保護。



2.蓄電池





1.との組み合わせで、災害時・テロなどの緊急時に事業継続可能(BCP)対策で企業価値を向上

デマンド削減効果で電気料金を大幅削減。



3.EMS





デマンド値のコントロールと空調費の削減(室外機制御によりコントロール)



4.LED





高高度・省エネ・長寿命(最大95%の照明に使用の電気代を削減)



5.新電力





初期投資不要。